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  • 02/22/2018 20:00 | Anonymous member (Administrator)

    一般社団法人Fintech協会は、シンガポールのマリーナ ベイ サンズで、2018年3月13日(火)~ 15日(木)にアジアで初開催となる世界最大級のFintechカンファレンス「Money20/20 Asia」のマーケティング・パートナーを務めます。


    「Money20/20 Asia」は、世界中から多数の参加者を集める金融業界で最大級のイベントであり、著名で影響力のある経営トップなど豪華なスピーカーによる世界クラスのコンテンツを厳選。

    3日間にわたり、5つの会場・ステージで15テーマについて豊富なプログラムやピッチが用意されているほか、今回は初めてのアジア開催ということもあり、欧米には見られない新しいサービスが世界ではじめてお披露目される可能性もあり期待が高まっています。

    コンテンツとネットワークの価値を最大限に高めたイベント内容にご期待ください。

    ◎お申込みはこちらへ
       https://asia.money2020.com/registration-pricing-listing

    ※下記割引コードをご利用いただくことで250ドル引きとなります。
    ★【割引コード】 18FAJ

    ◎詳細はこちらへ
       https://asia.money2020.com/


  • 02/06/2018 14:00 | Anonymous member (Administrator)

    福岡市及び一般社団法人Fintech協会は、スタートアップ企業等によるフィンテックの推進を目的として、
    フィンテックの第一線で活躍する関係者参加によるイベントを下記のとおり開催いたします。
    皆様のお越しをお待ちしております。

    【Fintech Meetup at FUKUOKA Growth Next】

    日時: 2018年2月16日(金)午後6時開演(5時45分受付開始)

    場所: FUKUOKA Growth Next 1階イベントスペース(https://growth-next.com/

    主催: 一般社団法人Fintech協会
    共催: 福岡市
    後援:KPMGジャパン、福岡地域戦略推進協議会

    ↓──────────────────────↓

    詳細・参加申込はこちらから

    https://fintech.doorkeeper.jp/events/68830

    ↑──────────────────────↑

    ご不明な点等ございましたらご連絡ください。


  • 01/15/2018 13:27 | Anonymous member (Administrator)

    2017年12月14日(木)、一般社団法人Fintech協会Plug and Play Japan東急不動産は、Plug and Play Shibuyaにおいて、Fintech協会の会員やFintech業界関係者、Plug and Playコミュニティらを招き、今年最後となるFintech Meetup「Fintech Pitch Offを開催しました。


    以下のリンク(外部サイト:事務局運営 株式会社グッドウェイ)より、当日の様子をご覧いただけます。

    【Fintech協会/Plug and Play Japan/東急不動産】今年最後のFintech Meetup「Fintech Pitch Off @ Plug and Play Shibuya」開催!

  • 01/15/2018 13:12 | Anonymous member (Administrator)

    2017年10月10日(火)、一般社団法人Fintech協会は、中央区・茅場町にある FinGATE KAYABA のイベントスペースにおいて、協会会員向け「第10回API・セキュリティ分科会」を開催しました。



    以下のリンク(外部サイト:事務局運営 株式会社グッドウェイ)より、当日の様子をご覧いただけます。

    【Fintech協会】協会会員向け「第10回 API・セキュリティ分科会」開催!


  • 12/27/2017 11:00 | Anonymous member (Administrator)

    一般社団法人Fintech協会(東京都港区、代表理事:丸山 弘毅 / 工藤 博樹、以下「当協会」)は、平和不動産によるFintech集積オフィス「FinGATE KAYABA(日本橋・茅場町)」に事務所を新設いたしましたのでお知らせいたします。

     
    「FinGATE KAYABA」には100名超のイベントスペースやコワーキングスペースがあり、当協会の主軸である分科会活動などを実施していく予定です。

    事務局拠点の新設に合わせて人材採用も進めており、現在は複数の専属スタッフと共に活動しております。

    当協会も会員および国内外の様々なパートナーの皆様からのご支援で無事に3期目を迎え、事務局機能の強化を実施することができました。

    今後もFintechおよび日本の金融業界のイノベーションを盛り上げるべく活動していきますので引き続きご支援頂けますと幸いです。


  • 11/29/2017 22:30 | Anonymous member (Administrator)

    一般社団法人Fintech協会(東京都港区、代表理事:丸山 弘毅/工藤 博樹)は、2017年11月29日、バーレーン王国を代表するフィンテック・ハブである、Bahrain FinTech Bayと相互支援に関する覚書(MOU)を締結しました。今後は、各国相互間のフィンテックエコシステムの向上に向けて協力してまいります。

    【Bahrain FinTech Bay / バーレーン・フィンテック・ベイについて】
    Bahrain FinTech Bayは、FinTech Consortium(https://www.fintech-consortium.com/)がインキュベーターとなり、バーレーン王国経済開発委員会(EDB http://bahrainedb.com/)その他諸団体がサポートする、バーレーンにおけるフィンテック・ハブとしてのコミュニティと施設です。https://www.bahrainfintechbay.com/press-kit

    【Fintech協会について】
    一般社団法人Fintech協会は2015年9月に設立され、国内外の関連諸団体、関係省庁等との情報交換や連携・協力のための活動を通じて、オープンイノベーションを促進させ、Fintech市場の活性化および世界の金融業界における日本のプレゼンス向上に貢献することを目的として活動しています。

  • 11/29/2017 13:30 | Anonymous member (Administrator)
    一般社団法人Fintech協会(東京都港区、代表理事:丸山 弘毅/工藤 博樹)は、2017年11月29日、ルクセンブルクのフィンテック団体である、ルクセンブルグ・ハウス・オブ・フィンテック(LHoFT)と相互支援に関する覚書(MOU)を締結しました。今後は各国相互間のフィンテックエコシステムの向上に向けて協力をしてまいります。


    (写真下段左から反時計回り)ルクセンブルク・フォー・ファイナンスのニコラス・マッケルCEO、当協会の丸山弘毅代表理事、荻野調理事、ピエール・グラメーニャ ルクセンブルグ財務大臣、北澤直理事

    【LHoFTについて】
    LHoFTは、ルクセンブルクの金融サービス業界の技術革新を推進する官民組織です。ルクセンブルクは、世界でも金融センターを牽引している場所とされています。またデジタル金融サービスの中心地として財務省、経産省、国務省、および民間パートナー13社の支援を受けています。
    http://www.lhoft.com/

    【Fintech協会について】
    一般社団法人Fintech協会は2015年9月に設立され、国内外の関連諸団体、関係省庁等との情報交換や連携・協力のための活動を通じて、オープンイノベーションを促進させ、Fintech市場の活性化および世界の金融業界における日本のプレゼンス向上に貢献することを目的として活動しています。

  • 11/29/2017 11:03 | Anonymous member (Administrator)

     2017年12月7日(木)、メットライフ生命によるオープン・イノベーションのパートナー候補として世界各国から選ばれた最終選考6社のベンチャー代表、その他保険業界及びinsurtechのエキスパートによるイベントに、一般社団法人Fintech協会のマーク・マクダッド理事が登壇します。

  • 11/21/2017 15:00 | Anonymous member (Administrator)

    2017年11月17日(金)、一般社団法人Fintech協会とリトアニア共和国大使館は、港区元麻布にある駐日リトアニア共和国大使館において、「Seminar on Fintech in Lithuania」を開催しました。


    以下のリンク(外部サイト:事務局運営 株式会社グッドウェイ)より、当日の様子をご覧いただけます。

    グローバル・アウトリーチ・プログラムの開始に合わせてリトアニア銀行 総裁が来日、「Seminar on Fintech in Lithuania」を開催!


  • 11/10/2017 14:00 | Anonymous member (Administrator)

    一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(東京都港区赤坂、会長:荻原紀男、株式会社豆蔵ホールディングス 代表取締役社長、以下「CSAJ」)は、この度、一般社団法人Fintech協会(東京都港区南青山、代表理事:丸山 弘毅 / 工藤 博樹)と協働で、APIを利用する各社の意見を集約し、金融機関とソフトウェアベンダがAPIの利用に関する契約を締結するときに用いる契約ひな形案(以下「本ひな形案」という)をとりまとめました。

     本ひな形案は、技術革新により金融機関とソフトウェアベンダのAPI連携による様々なサービスの創造が期待される中で、個別の金融機関と個別のソフトウェアベンダ間でのN対Nの膨大な数の契約交渉に費やされる時間を短縮し、オープンイノベーションを推進し、エンドユーザの利便性を高めることを目的としています。

     本ひな形案は、Fintech協会 APIセキュリティ分科会が主にベンチャー会員の視点から検討を進めていた契約ひな形案をベースに、CSAJ政策委員会 下部組織のFinTech ワーキンググループ(主査:岡本浩一郎、弥生株式会社 代表取締役社長)においてAPIを利用するソフトウェアベンダ視点での追加検討を行い、両団体の意見を踏まえて、金融機関、ソフトウェアベンダ、エンドユーザの役割、責任などを鑑み、とりまとめました。

     CSAJとFintech協会では、今後、金融機関と本ひな形案の内容について意見交換を行い、金融機関の意見を踏まえた第2版を策定すること を予定しており、この過程を経て金融機関とソフトウェアベンダの双方にとって使いやすい契約ひな形を確立することによって、オープンイノベーショ ンを推進して参ります。

    ■本ひな形案のポイント
    ・一般社団法人全国銀行協会の「オープン API のあり方に関する検討会報告書」を踏まえ、金融機関とソフトウェアベンダ双方にとってフェアな契約を目指したもの。
    ・本ひな形案については、まず金融機関と口座情報サービス提供者(AISP)との間での参照系APIに関する契約を想定。
    ・金融機関と決済指図伝達サービス提供者(PISP)との契約の場合は、本ひな形案に対する追加覚書を締結することにより対応を想定。
    ・本ひな形案はあくまでも議論を円滑にすることを目指しており、個別事情にあわせた修正を否定するものではない。

    ■イメージ図



    ■ひな形案

    下記からダウンロード頂けます。
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    2017/11/10 バージョン1.1を公開しました。バージョン1.0から1.1への変更点は以下の通りです。

    ・骨子のみの記載であった、別紙【2】、別紙【3】、別紙【5】、別紙【6】のひな形を記載しました。
    ・第13条5項を追加しました

    参照系API契約書ver1.1.docx

    参照系API契約書ver1.1.pdf


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